イミュータブルなデータレジストリの設計とAlloyによる形式検証
前回に引き続き、data-registryサービスを実装していく。 今回はdatasetVersionの生成ロジック周りを設計する。
ユビキタス言語でデータ登録サービスを整理する
アプリケーションの設計を実際の資源評価事業のメンタルモデルが反映されたものにするために、資源評価事業で使うユビキタス言語を整理した。
データ登録サービスの構築 その1
データを登録するためのサービスが必要ということがわかったので、ここのところはClojureでできそうか技術検証をしていた。 検証は先日出した記事で終えたので、いよいよ実装していく。
API契約駆動での設計ミスをふりかえる
良かれと思って進めていた設計が、とんでもなく悪かったのでメモ。
API契約駆動で開発できるようにした
Open API形式のAPI仕様を基礎として開発できるような体制を整えた。
RのplumberでfrasyrのAPIサーバーを構築する
前回記事でリファクタリングの方針を立てたので、モノリスアプリケーションを作るところから始めてみる。