Stock-Assessment

モデリングに日本語を使うようにしてみた

業務フローを通したいので、資源評価の状態遷移をはやくモデリングしないとと思いつつも、リファクタリングに時間を使ってしまった。 とはいえ内容は日本語でのモデリングで、自分としては初めての試みで勉強になった。 コードベースも、ドメインエキスパートにとっての読みやすさが劇的に改善したと思う。

水産資源評価を学び直してみようかと思う

日本の資源評価が OSS をベースとして回っていることをふと思い出し、これは改めてすごいことだと思った。 ベースソフトウェアがOSSの形態をとっていることで日本の資源評価には大きな可能性が秘められている。 少なくとも、資源評価の関係者ではなくなった現在の私にも、貢献の導線がある程度開かれている。