データ登録サービスのユビキタス言語を整理した
アプリケーションの設計を実際の資源評価事業のメンタルモデルが反映されたものにするために、資源評価事業で使うユビキタス言語を整理した。
ステータスおよびバージョンの管理
前記事から少し間が空いたが、業務の重要な部分をモデル化できたのでメモしておく。
モデリングに日本語を使うようにしてみた
業務フローを通したいので、資源評価の状態遷移をはやくモデリングしないとと思いつつも、リファクタリングに時間を使ってしまった。 とはいえ内容は日本語でのモデリングで、自分としては初めての試みで勉強になった。 コードベースも、ドメインエキスパートにとっての読みやすさが劇的に改善したと思う。
資源計算機能の追加
前記事で認証・認可を追加したことで準備が整ったので、こちらのPRで資源計算機能を追加した。 本機能は現時点ではまだダミー版だが、資源タイプに応じた計算方法が使われるように動いており、業務ロジックのエッセンスは押さえている。
認証・認可の追加
前記事の予告通り、認証・認可機能を追加した。 本記事ではこの機能に関連する要点をメモしておく。
資源評価事業DDD
資源評価事業を web アプリケーション化する実験をしている。 資源計算部分だけでなく、計算・執筆・提案・議論・合意形成の流れからなる資源評価「事業」全体の話だ。
ABC計算のモデル化
以前の記事で資源評価事業のDFDをいくつか描いてみたので、今回は実際に事業の一部をモデル化してみた。
資源評価事業をデータフローダイアグラムで眺める
資源評価を学び直そうかと言ってから1年経った。 ちょうど最近、データフローダイアグラム(DFD)に関する本を読んだので、実践を兼ねて資源評価事業をDFD図示してみようと思う。
第 3 章: 関数型アーキテクチャ
“3. A Functional Architecture” from “Domain Modeling Made Functional: Tackle Software Complexity with Domain-Driven Design and F#” 📚
第 2 章: ドメインを理解する
“2. Understanding the Domain” from “Domain Modeling Made Functional: Tackle Software Complexity with Domain-Driven Design and F#” 📚
第 1 章: ドメイン駆動設計入門
“1. Introducing Domain-Driven Design” from “Domain Modeling Made Functional: Tackle Software Complexity with Domain-Driven Design and F#” 📚
Domain Modeling Made Functional
Reverse domain modeling of Twitter
The first subject for my reverse modeling is Twitter.
Reverse domain modeling for fun
In the last two months or so, I have developed a strong interest in domain-driven design (DDD).